写真がうまい人

これって何やと思いますか?

定義って難しいし、正直いくつ答えがあってもいいと思ってるんやけど

僕がたまたま目にした記事で、写真がうまい人とは

良いところを見つけられる人

って書いてて。

おー、なるほどなー!って思ったわけです。

僕自身写真サークルを7年くらいやってきたからか、写真を撮るのがうまい人っていう
見られ方をずっとしてきたんですけど、なんかしっくり来てなくて、
ぶっちゃけ写真なんて人それぞれやからうまいもへたもないやろ

って思ってたんです(笑)

違うからこそ写真はええねん!!的な🤣

でもやっぱりうまいと言われる人とそうでもない人がいたりするから
違いってなんなんやろなーってふわって思ってて。

たしかに「なんか」この人の写真いいよなーって思う事ありません?

「この写真いい」ってたまにあるけど、だいたい「この人の写真いい」になるなって。

ってなった時にやっぱり違いは「人」なんやなって。

ほんでこの「なんか」がようやく、これかーッ!!ってなったのが
良いところを見つけられる人

おれやっぱり人の良いところ見つけるのうまいもんなぁ。

って自分で思いました(なんかすみません。笑)

でも元々良いところ見つけるのがうまかったわけじゃなくて、
そう見れるような考え方に変わったっていうのが正しいので、
これに関してはまた別の記事とかで書こうと思います(覚えてたら

人だけじゃなくて、物だったり、空間だったり、背景だったり、ちょっとした変化だったり。

あっなんかこれいいな

っていうものを見つけられるかどうかって違いが大きいなと思います。

ただただ目の前のものをパシャパシャしても
撮った人の意図ってたぶんないなんかなって思うし。

それはなんとなく他の人の写真みてても伝わってくるし。

とりあえず、良いところを見つけるってのは
そのモノだったり人だったりを惹き出すって事だと言えるから
結論は好きなものを撮ればいいんじゃないかな?って思う👍

好きなものだったら一生懸命いいところを魅せようとするっしょ😁

好きなものが分からん!って人は
好きなものを探すところから始めよう!笑

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